就労支援事業所向けコンサル
buzz
を起こせ。
自分の領域で、
No.1
へ。

buzz
心を動かし、
世の中に広がる。
one
自分たちの領域で、
一番を目指す。
一枚のイラストが、誰かのお気に入りになる。
一本の動画が、誰かの心を動かす。
そんな仕事を、就労支援の現場から生み出したい。
それが、buzz oneという名前に込めた想いです。
内職やボールペンの組み立てなど、外部から受ける仕事に加えて、自分たちで収益を生み出す選択肢を。
AIによって、誰もが作品をつくり、世の中に届けるチャンスが広がっています。
私たちは、就労支援の現場にそのチャンスを届け、一人ひとりの可能性が仕事になる場をつくります。
18
導入実績
社
2026年10月時点
イラスト販売




描いた一枚を、売上に。
イラストの制作から出品・発送まで。
事業所の中で、仕事と収益を生み出す流れをつくります。
01. 未経験から、制作を学ぶ
まずは職員が制作を学び、利用者さんの得意に合わせて作業を分担。パソコンの基本操作ができれば、未経験から始められます。
02. 作品を、商品にする
仕上げ・撮影・商品説明まで、出品に必要な作業を実践。ヤフーオークションでの販売をサポートします。
03. 売れた先まで、仕事をつくる
描く、撮る、入力する、梱包する。一人ひとりが役割を持ち、制作から発送まで続けられる体制を整えます。
平均単価4,000円 × 月100枚。
月売上40万円を実現した事例もあります。
研修・サポート
初回4.5時間の対面研修
担当職員が実際にパソコンを操作し、制作に取り組む実践型の研修です。基本操作から制作の手順まで、その場で質問しながら学べます。
事業所で教えられるように
利用者さんに説明する順番、作業の分け方、仕上がりの確認まで。職員が現場で教えるために必要な内容も、具体的にお伝えします。
研修後も、制作・販売をサポート
操作の疑問や制作のつまずき、販売についての相談に、オンラインやチャットで対応。導入して終わりではなく、日々の作業を続けるところまで支援します。
最初のご相談
現在の作業、職員の体制、使えるパソコンなどを伺い、取り組む内容を検討します。
費用・期間
研修の回数、相談する内容と期間を決めて、契約前にご案内します。ソフトの利用料なども別途確認します。
職員への直接指導から、
利用者さんへの教え方まで。


袖野 椋可
Ryoka Sodeno
私たちの思い
自分の領域で、
No.1を目指してほしい。
大学在学中、カンボジアをはじめとする東南アジアを旅しました。
そこで心に残ったのは、働き方や暮らしがそれぞれ違っても、
互いに支え合い、笑顔で生きる人たちの姿でした。
自分の得意なことで、誰かの役に立つ。
苦手なことは、誰かが力を貸してくれる。
そんな関わりのなかに、自分らしく生きる喜びがあるのだと感じました。
日本でも、経歴や環境にかかわらず、一人ひとりが自分の「好き」や「得意」を 伸ばし、
挑戦できるきっかけをつくりたい。
その思いが、この事業の原点です。
今は、自分の作品をインターネットで世界に届けられる時代です。
AIを使うことで、頭の中にあったイメージを形にしたり、難しいと感じていた制作に挑戦したりできるようになりました。私自身も、「やってみたい」を形にできる喜びを感じています。
だからこそ、一人ひとりの「これが好き」「やってみたい」という気持ちを大切にしたい。
その人の個性を伸ばすために、AIの力を生かしていきたいと考えています。
自分の作品が、誰かに選ばれる。
自分の得意なことで、誰かに喜んでもらえる。
その経験は、きっと「自分にもできる」という自信になり、次の一歩を踏み出す力になるはずです。イラストでも、YouTubeでも。
自分の好きな分野でbuzzを起こし、No.1を目指してほしい。
あなたの「好き」が、誰かの心を動かし、仕事になっていく。
その喜びを、一緒につくっていきたい。
一人ひとりの個性と挑戦を支えること。それが、私たちbuzz oneの思いです。
会社情報
会社名
資本金
事業内容
株式会社buzz one
500万円
就労支援事業所向けコンサルティング
イラスト制作・販売の導入支援
動画制作・YouTube運用の導入支援
導入についてのご質問や
ご相談をお聞かせください。
お問い合わせ先
info@buzz-one.com
お問い合わせ
メールアプリが開きます。
内容をご確認のうえ、ご自身で送信してください。
YouTube




見る側から、つくる主役へ。
登録者2万人超のチャンネル運営で培ったノウハウを、事業所の動画づくりに。企画から編集・投稿まで、自分たちのチャンネルを育てる取り組みをサポートします。
01. 興味を、企画に。
政治・野球ニュース・朗読・漫画解説などからテーマを選び、誰に何を届けるかを整理。利用者さんの得意に合わせて、制作の役割を決めます。
02. 自分たちの手で、動画に。
素材選び、字幕入力、カット編集を一つずつ。素材の利用条件に配慮しながら、切り抜きからAIを活用したオリジナル作品まで制作をサポートします。
03. 自分たちのチャンネルを、育てる。
タイトルやサムネイルを整え、動画を公開。制作と投稿を続けられる体制をつくり、チャンネルの収益化を目指します。







